ヒヤリハットNEXT
建設・製造現場の DX 決定版
初期費用・キャンセル料なし / まずは30日間お試し
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課題
なぜ、ヒヤリハットの報告が「集めるだけ」で終わってしまうのか——。
原因はあなたの能力ではなく、「単発の報告で終わってしまう仕組み」です。
その場をしのぐ暫定対応で終わり、恒久的な対策の検討や、現場全体への学びの共有にまで、なかなか手が回らないのが実情です。
活用
ヒヤリハットNEXT
ヒヤリハットには、3つの活かし方があります。
危険に気づいたその場で、応急的に対処する。
報告を蓄積・可視化し、根本的な対策を検討できる。
過去事例をAIが提示し、現場全体の学びにつなげる。
強み
現場目線で設計。スマホで入力して送信するだけ。写真の添付にも対応し、紙に書く報告はもう終わりです。「発見」「体験」に加えて、定期パトロールを記録する「巡視」報告にも新たに対応しました。
危険レベル・報告場所・原因分析など、複数のグラフで自動集計。グラフの棒や表の項目はクリックするだけで絞り込みができ、集計結果はそのままPDFレポートとして出力・共有できます。
「前にもこんなことが…」と思ったらAI検索で1万件超の過去事例から類似事故を提示。さらに報告の詳細画面でも、内容に応じた関連法令・推奨対策をAIが自動で提示します。
実績
サポート
お申込みから最短3営業日でご利用開始いただけます。
もちろんです。スマホのカメラで撮影した写真をそのままアップロードできます。
職長さんが代理で入力することも可能です。また、タブレットなどを1台設置して共有端末として運用されている現場もあります。
はい、文字入力の代わりに「音声入力」も活用いただけます。キーボード操作が苦手な方でも、マイクボタンを押して話すだけで、AIが内容をテキスト化して報告書を完成させます。